K・K様

編みこみのパールネックレスをお持ちいただき、このままでは使いようがありませんのでリフォームしました。リフォームといっても大掛かりなものではなく、パールをそのまま使用しネックレスを3本(50cm、50cm、60cm)とブレスレットに仕上げました。
同じ50cmでも粒を揃えたものとグラデーションで2パターン楽しんでいただけます。

 

M・M様

古いデザインのオパールの指輪をお持ちいただきました。
ペンダントにリフォームする際、既成のデザインでは気に入ったものがなかったので、オーダーメイドで制作いたしました。音楽がお好きとのことでしたので、ト音記号をさりげなくモチーフにしたオリジナルのデザインです。

 

S・A 様

馬蹄のネックレスとルビーのリングをお預かりしました。
馬蹄のネックレスはリングに付いていたルビーを取って、そのまま中央に付けプチリフォーム。
リングはメレダイアを取り外し、シンプルながらも存在感のあるペンダントトップにリフォーム致しました。

 

K・S 様

シンプルなダイヤモンドのネックレスをお持ちいただきました。
「同じデザインが2つあっても着けない」とのことでしたので、2つのダイヤモンドを1つのペンダントにリフォーム。0.3upの綺麗なダイヤモンドでしたので結婚式などに着けても、普段にもお使いいただけます。

 

F・H 様

バケットカットダイヤモンドのリングをお預かりしました。
古いデザインで高さがあり、普段使いがしづらいリング。お客様のご希望でエタニティリングタイプにリフォームいたしました。

 

M・Y 様

婚約指輪としてもらった1.05ctのサファイアリングをお持ちいただきました。
昔のデザインでこのままでは着けないとのことでペンダントにリフォーム。縦に並んだダイヤモンドが綺麗でどんな場面でもお使いいただけるデザインになりました。

 

A・K 様

1つ約7mmもある、ペリドットのピアスをお持ちいただきました。
シンプルな石枠のデザインでしたが、石が大きいのでそのままだとボテッとした印象。それを動きのあるデザインにすることで、よりカジュアルに普段使いしやすいピアスへと生まれ変わりました。

 

T・K 様

婚約指輪をネックレスにしたいということでお預かりしました。
リフォームしたネックレスはセンターダイヤが揺れるデザインになっており、身に着けると胸元でダイヤモンドの輝きが際立ちます。
このデザインは他にも、プラチナやピンクゴールドなどでお造りすることができます。

 

S・Y 様

お母様から譲り受けた婚約指輪をお持ちいただき、ネックレスにリフォーム致しました。
スタイリッシュなデザインは存在感があり、ダイヤモンドが胸元で輝きを放ちます。

 

K・N 様

ご主人から貰ったご婚約指輪のリフォームを承りました。
シンプルなオメガネックレスへと生まれ変わり、普段使いのしやすいデザインです。

 

N・K 様

おばあさんから譲り受けたという、0.310ctのダイヤモンドルースをお持ちいただきました。
お客様のご要望でブレスレットにリフォーム。枠だけで留めたダイヤモンドは光を取り込み、綺麗に輝きます。またチェーンは2連のピンクゴールドで可愛らしく、普段のオシャレにも最適なデザインです。

 

M・Y 様

アレキサンドライトの指輪とダイヤモンドのペンダントトップをお預かりしました。
ふたつの想い出の品を一緒に着けれるようにペンダントにリフォーム。他にはない個性溢れるデザインが魅力的です。

 

Y・T 様

ブラックダイアが2石入った、プラチナの結婚指輪をお持ちいただきました。
こちらから夫婦ふたりの結婚指輪を制作。1つずつブラックダイアを入れ、ふたりでお揃いの指輪へと生まれ変わりました。

 

H・K 様

とても綺麗な翡翠の指輪ですが、指輪だと着けないとのことでお持ちいただきました。
翡翠はもちろん、取り巻きのダイアモンドも綺麗で造りも良かったので、形はそのままにペンダントにリフォーム致しました。よって工賃は安く、不要になった地金は下取りしたのでチェーン代だけで納品することができました。

 

H・K 様

3.06ctのブルーサファイアのリングをお持ちいただきました。
とても大きな石ですがデザインが古いので、普段使いができるようシンプルなプラチナ枠のリングにリフォーム致しました。

 

F・T 様

ブルーサファイアのリングをお持ちいただきました。
おばあさんから譲り受けたもで、普段使いができるように形に残したいとのことで、カジュアルな一文字リングにリフォームしました。

 

F・R 様

タヒチパールネックレスの飾り玉をリングにリフォームしました。
ネックレスとリングを合わせて着けることができエレガントな演出ができます。

 

F・R 様

お持ちいただいたゴールドパールネックレスのクラスプ(留め具)を付け替えました。
クラスプを替えるだけでお洒落になり普段使いもしやすくなります。

 

T・T 様

お母様から譲り受けた0.56ctととても立派なの婚約指輪をお持ちいただきました。
昔の立爪タイプのリングはプラチナとピンクゴールドのコンビネーションが可愛らしい婚約指輪へとリフォーム。不要になった地金は下取りし、約6万円で納品することができました。

 

A・R 様

古いデザインのダイヤモンド一文字リングをお持ちいただきました。
綺麗なダイヤモンドでしたが、このままだと着けないとのことで2つのリングを1つのハーフエタニティリングにリフォームいたしました。シンプルで爪が小さく、着け心地の良いデザインは様々なシーンでお使いいただけると思います。

 

W・E 様

昔、ご主人からもらったダイヤモンドの婚約指輪をお持ちいただきました。
今年、結婚25周年の記念にリフォームして、奥様にもう一度プレゼント。古い立爪タイプのリングから、爪がなく、普段使いのしやすいプラチナのリングへと生まれ変わりました。

 

K・H 様

昔にご主人からもらったというダイヤモンドの婚約指輪をお持ちいただきました。
立爪タイプの古いデザインの婚約指輪でしたが、普段使いができるように爪がなく、シンプルで動きのあるリングへと生まれ変わりました。

 

N・Y 様

お母さんから譲り受けたという婚約指輪をお持ちいただきました。
普段使いが出来るよう古い立爪タイプのリングから、ホワイトダイヤとピンクダイヤがとても華やかなデザインへ生まれ変わり彼女へプレゼント。ご不要になったプラチナの枠は約15,000円で下取りさせていただきました。

 

T・H 様

このまま使わないのはもったいない。ということでお持ちいただいた、立派な婚約指輪。
イエローゴールドを使ったペンダントにリフォームさせていただきました。シンプルなデザインですが、大きいダイヤモンドはとても存在感があり、胸元で虹色の輝きを放ちます。

 

I・S様

もう使わないけど、せっかくだから娘にデザインを変えてプレゼントしたいと、ダイヤモンドの一文字リングとスリランカで購入したブルーサファイアのルースをお持ちいただきました。
一文字リングのダイヤ14石を使って、サファイヤを取り巻いたゴージャスな指輪に仕上がりました。商品・加工代金は168,000円でしたが、ダイヤモンドをそのまま使用し、他にもお持ちになったご不要な地金を111,000円で下取りさせていただきましたので、差額57,000円で納品することができました。

 

Y・H 様

昔、ご主人から買ってもらったという、オパールのリングをお持ちいただきました。
古いデザインだったリングはダイヤモンドとプラチナの枠が取り巻き、オパールの優しい光が際立つリングへとリフォーム。また、爪ではなく囲って石を留めているため、引っかかりづらく普段使いにも最適なデザインになりました。

 

Y・H 様

リングから取れてしまった、インペリアルトパーズのルースをお持ちいただきました。
ダイヤ1ピースをポイントに使って、シンプルながらも存在感のあるデザインのプチネックレスに。

 

T・K 様

お母様の形見のサファイヤの指輪をお持ちいただきました。
指輪ではあまり着けないという事で、普段に着けられるシンプルなプチネックレスに。空枠は下取りをさせていただき、プラチナのネックレスをお付けして、約60,000円で納品いたしました。

 

T・K 様

こちらもお母様の形見のパールリング。デザインが少し古いのでリフォームをされたいとのこと。
パールが9ミリと大きく、とても高品質で経年劣化を感じさせない真珠のため、両サイドに大きめなメレダイヤをあしらい、プラチナで高級感もありながらも普段、着けられそうなデザインに仕上げました。